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日本のアンテナshopとしての意味があるジャンポール・ゴルチェ東京丸の内店


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フランス・パリ生まれのファッションデザイナー、ジャン ポール・ゴルチェ(Jean-Paul GAULTIER)は彼の持つファッションブランドです。オンワード樫山とスティリスト契約を結び1978年に独立。1号店舗を丸の内に出店し「見せる服」として話題になりました。2006年には、オンワード樫山との契約が切れるのを期に段階的に撤退が始まりましたが、それまでは、積極的に全国に店舗展開をしておりました。日本のアンテナshopとしての意味があるジャンポール・ゴルチェ東京丸の内店は残るかと思いますが、大阪・福岡など他エリアについては、インポートという形式で取扱いがあります。ただし、東海地区では未確認のため、通販での購入ということになります。
     
ジャン=ポール・ゴルチェ丸の内店(丸の内MY PLAZA・マイプラザ)
東京都千代田区丸の内2-1-1
Tel 03-5224-5032
営業時間11:00-21:00(不定休)
ジャン=ポール・ゴルチェ代官山店
住所 東京都渋谷区猿楽町28-7
TEL 03-3770-8271

今ではプレミア価値がついているのが現状です

百貨店などの販売店にあったゴルチェのドラゴンシリーズやニューローズシリーズ、Vサイバーの財布などの商品は、オンワード樫山とゴルチェとのライセンス契約が2006年終わりに切れて更新されていないため、在庫分のみで姿を消し、今ではプレミア価値がついているのが現状です。どうしてもほしければかなり高価になりますが、インポート商品で購入することも可能です。そういうときはゴルチェの直営店をお勧めします。いまでは東京にしかなくなってしまいましたが、その直営店の情報は下のとおり。
ジャン=ポール・ゴルチェ丸の内店(丸の内MY PLAZA・マイプラザ)
東京都千代田区丸の内2-1-1
Tel 03-5224-5032
営業時間11:00-21:00(不定休)
ジャン=ポール・ゴルチェ代官山店
住所 東京都渋谷区猿楽町28-7
TEL 03-3770-8271
アパレルはどうしても着てみる、はいてみないとわからないのですが、
デザインや素材表示を見ればアイテムのイメージがわかる、バッグなどの服飾品は通販でも購入し易いのです。

ゴルチェバッグならではのデザインVサーバー

ゴルチェバッグならではのデザインVサーバーは、見る角度によって柄が微妙に変化する玉虫色の生地が非常に美しく、ゴルチェバッグの個性的な色使いです。中世的で独特な美しさを作り上げた青錆や苔を思わせる落ち着いた緑。その中に鉄錆を思わせる赤、黒、赤茶色が絶妙に散りばめられており、ゴルチェ好きなら絶対一つは持っていたいシリーズですね。日本ではドクターズバック(いわゆる医者かばん)が代表的なラインでよく作られるのですが、両端にクサビが一列に打ち込められており、一気にハード感が増しているのがゴルチェドクターズバッグのライン『メタルクロウ』です。ゴルチェドクターズバックはシルエットが美しい割にはよく物が入るので、非常に実用的。ロケット付きのチェーンが実に効果的に個性を引き立てて、ゴルチェバッグらしさを加えています。

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